良い経験になるといいですね

車に閉じ込めてしまった一歳児を救ったのは犯罪者たちでした。
海外でのできごとです。
社会奉仕中の受刑者が車をこじ開けて一歳児を救いました。
犯罪者だからこそつかまっているわけで、何をしたのかは気になりますね。
人を助けるということで、この人達の内心も変えてこれからの人生もかわるかもしれません。
テレビのインタビューで
人助けっていいことだ
絶対に刑務所には戻ってこない
と言っていたそうです。
良いことをすると自分も幸福になるというのは誰にとっても一緒ですね。
アメリカは人助けをすると刑が軽くなることもあるそうです。
これくらい良いことをしたのだから減刑は必要だと思います。
どうなるかわかりませんが良い経験になるといいですね。

女性雑誌の付録

女性雑誌の付録が雑誌本体よりも豪華でむしろそっちが欲しいという人が続出というのを最近よく聞きますね。
とある雑誌の特別付録は「ロベルタ ディ カメリーノ」から品格ドレッサーボックスだって。
完売必至のバニティ付録第3弾は大人気のトロンプルイユ柄。
使いやすさ、収納力はそのままに、ブラウンカラー×トロンプルイユ(騙し絵)柄で、ますます品格を感じられるドレッサーボックスに仕上がったそうです。
ネット記事で見てみたら、うーん、欲しいかなぁ?
写真だと質感がわかりませんけど、かなりテカテカ光ったビニール素材だし色もなんか変な色。
そもそもコレは雑誌の付録としてどうやって収納されて売られているんだろうか?
バッグなら折りたためるけどこれは出来なさそうでそっちの方が気になります。

インナーの方が良い

ダウンはアウターで着るよりもインナーの方が良いとはじめて知りました。
だってあんなモコモコしたのはアウターとしか思えませんよ。
肌に使い方が熱を逃がさないそうなのでその上からコートなどをはおれってことみたいですね。
ということは、ものすごいモコモコなダウンは駄目ですね。(笑)
ちょうどインナーで着用するってアイテムを売り出しているのをCMで見ましたよ。
そういうことかと思ったら、私も欲しくなったけど安くはないんですね。
しかもなんか・・・正直言ってちょっとカッコ悪く見えるんですよ。
他の人の意見は知りませんけど。
何かしらに自信のあるおしゃれな人なら着こなせそうですけど、全体的に地味な人の部類に入る私ではちょっと抵抗があります。

羽田空港にあるスーツケーストラブル

羽田空港にあるスーツケーストラブルに対応するお店。
このお店の特集をたまにみかけます。
20代前半の新婚カップルは泊まったコテージのカギをキーボックスに入れる仕組みだったのを、スーツケースのカギを入れてきてしまったとのこと。
とても微笑ましいカップルさんで羨ましかったです。
32歳の男性は飛行機に乗るための手続きに戸惑っている間に飛行機が出てしまい、3万円払って翌日に乗るチケットを購入。
まんが喫茶に泊まって今日、やっと乗れると思ったらスーツケースのカギがなかったそうです。
初海外、初スーツケースの男性が情けなく映りました・・・。
大変失礼ですけど32歳には見えない風貌で42歳くらいかと思っちゃいましたし。
まあ、1人で行くという所が私にはできないのですごいですね!

しびれ鍋

しびれ鍋ってご存知ですか?
ピリピリとしびれるような辛さの鍋が今年のトレンドなんだそうですよ。
辛い物は苦手な方だからそんな鍋は嫌だなぁと思います。
美味しい辛さというのはありますよね。
私はちょっと辛い程度が一番いいですけど、辛いのが好きな人からしたら「まだまだ!ぜんぜん辛くないよ!」ってレベルでしょうね。
そんな私が舌がしびれるくらいの鍋なんて好むはずもありませんよ!
辛いのが好きな人とは一緒に鍋は出来そうにないです。(笑)
そもそも、しびれるくらいって辛すぎでしょ!
他のものの味がわからなくなったら、食事として楽しくないじゃないですか。
あ。でもケンタッキーで期間限定で売っているスパイシーメキシカンというやつは食べてみたいです。

ブームに乗るのは・・・

ブームに乗るのは悪いことではありません。
でもメディアにそういう人が出るとくだらないなぁと思ってしまいます。
今で言えば、全米女王になった大阪なおみ選手。
当日券を求めて福岡から来たんですぅ~という妙齢の女性。
気持ちが悪いと言っちゃ悪いけどそれが私の感想です。
なんでこうやって、にわかっているんですかね。
前からファンというのが偉いわけではないですけど、このブームで急にファンを自称する人とかね。
見ているこっちが恥ずかしいです。
まあ、そういう人をテレビで放送するメディアも悪いですけどね。
行列の出来るお店に並ぶ人の気持ちもわからないし、流行っているからといってそこに行きたいとか食べたいとかはない。
みなさん、大変ですね。(笑)

「狂犬の眼」

柚月裕子さんの「狂犬の眼」を読みました。
シリーズとしては2話目であり、前作は未読ですけどまあいいかなって思って読んだんです。
極道ものって久しぶりに読みましたが、どこぞの組長とか登場人物が多すぎて頭の中にさっぱり入ってきません。
主人公の警察官の前回の活躍を知ってから読んだ方が良かったかな。
極道でも仁義というか約束は守る。
そこは素晴らしいのですが、警察官なのに極道と杯をかわしてしまって驚きました。
あとストーリーにまったくついていけませんでした。
一番の問題は主人公に同意できなかったところだとは思いますけど、続編はもう読まなくていいかなと思いました。
前作は映画にもなっているようで、続編よりも前作の方が興味あります。

感性が違いすぎて・・・

え?っておもわず声が出ちゃうような動画を見ましたよ。
日本刀のような刃物で自分のお腹のに乗せたスイカを次々に切っていく外国人のおじいちゃんみたいな人。
1分間にお腹の上で何個割れるかのギネスに挑戦していたようです。
24個で記録達成をしていました。
ギネス記録王の63歳のおじいちゃんでした。
1分間でカボチャを何個割るかとか2メートル先から投げたキャラメルポップコーンを口の中に入れる・・・などなど、750以上樹立しています。
こういうことをする人が身内にいたら、嫌だなぁと思います。
目立ちたがり屋だし出たがりなように見えるので、自分の身内だったらすごく恥ずかしい。
感性が違いすぎて私にはそんなことをする意味が全くわかりません。

ロシアワールドカップ

ロシアワールドカップがはじまりましたね。
日本戦じゃなくても、自分が起きている時間に行われている試合は見ていますよ。
素人の私でも強いと分かるところならともかく、世界ランキングがどちらがうえでどのくらいの差があるのかもわからない試合もあります。
応援しているチームがない場合は、気が楽ですね。
どっちが勝っても負けてもいいわけですから素晴らしいプレイを見ることが出来ればいいなぁという感じです。
同じアジアのオーストラリアの試合のときは応援しましたよ。
競っていて良い試合でしたが負けてしまって残念でした。
日本は勝つのは難しいでしょう。
私としては恥ずかしい試合をしないでほしいという願いが一番です。
かなりの腰抜け応援っぷりです。(笑)

何かミスをしたとき

何かミスをしたときには謝るしかない。
そう思うのに、問題を起こしたうえで記者会見をするのに失敗する人が多々見られますね。
というか、最近はなんでもかんでも記者会見が多すぎですよね。
記者会見イコール謝罪というイメージが強いです。
ただそこで、誠心誠意謝るとか真実を語らないと火に油を注ぐどころかガソリンを投げ込むくらいのことになってしまいます。
芸能人でも誰でもそうだったじゃないですか。
その場その場でうそをついて取り繕ってきて、それが成功した人っていましたっけ?
まだ誤魔化せるかも、自分をよく見せることができるかもって気持ちでやって、うまくいった人っていましたっけ?
潔く、やっちゃったものは謝罪するべき。
記者会見をする立場じゃなくてもわかることなのにどうしてなんですかね。